ワークショップ
AIでつくる

はじめてのワークショップ

ひとことで、まず下書き。

直しながら、自分のかたちへ。

かたちを選んでひとこと書くと、AIが印刷できる3Dモデルの下書きをつくります。一回目で思い通りになるとは限りません。気になるところを一言で伝えると、そこを直した次の案をつくります。

無料で試す(1アカウント下書き3回・それぞれ2回まで直せます)

  1. 1ことばで伝える

  2. AIが設計した花瓶の3Dモデル

    2下書きができる

  3. 3一言で直す

  4. イメージ

    4印刷してお届け

A

ひとことで、つくってみる

1. かたちを選ぶ
0/40

模様・形・入れたい文字など。大きさと種類は選んだかたちのままです。

無料で試す(1アカウント下書き3回・それぞれ2回まで直せます)

AIの仕上がりは毎回異なり、ご希望どおりの形になることを保証するものではありません。

同じしくみでつくった見本

花瓶「六角形をねじった形にして」

B

イラストから、立体の人形に

ワークショップでは、描いたキャラクターを立体にすることもできます。下は見本です(無料体験の対象外・料金プランで利用できます)。

実際にワークショップで生成した見本です。

ワークショップの看板猫のイラスト
イラスト
3Dモデル(回して見られます)
人形づくりは料金プランで(Pro・Max)
C

気に入った形は、そのまま印刷を頼めます

3Dモデルは見積もりに引き継がれます。データを書き出す必要はありません。

  1. 見積もり

    できた形を見積もりに送り、素材と色を選びます。

  2. 注文

    金額とお届け予定を確かめてから注文します。

  3. お届け

    工房で印刷し、仕上がりを確認してお届けします。

手持ちのデータで見積もる