はじめてのワークショップ
直しながら、自分のかたちへ。
かたちを選んでひとこと書くと、AIが印刷できる3Dモデルの下書きをつくります。一回目で思い通りになるとは限りません。気になるところを一言で伝えると、そこを直した次の案をつくります。
無料で試す(1アカウント下書き3回・それぞれ2回まで直せます)
1ことばで

2下書きが
3一言で
4印刷して
同じしくみでつくった見本
花瓶「六角形をねじった形にして」
ワークショップでは、描いたキャラクターを立体にすることもできます。下は見本です(無料体験の対象外・料金プランで利用できます)。
実際にワークショップで生成した見本です。

3Dモデルは見積もりに引き継がれます。データを書き出す必要はありません。
できた形を見積もりに送り、素材と色を選びます。
金額とお届け予定を確かめてから注文します。
工房で印刷し、仕上がりを確認してお届けします。